勉強になるテレビ番組はもはや民放にはない。大人の教養は〇〇一択



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大人になってからいかにそれまで自分が勉強してこなかったかに気づく人も多いでしょう。

 

なんせ私がその一人なので、痛いくらいに気持ちがわかります。

 

とはいえ私は30歳を過ぎてから、格段に頭が良くなりました。

 

そのワケは・・

 

ここでいう「頭が良い」とは別に偏差値の話ではありません。

 

まぁ30すぎた大人の偏差値がいくら上がろうが、何も嬉しくないですよね。

 

私の言う頭の良さとは「歴史や政治や経済の動き」をたしなんでいる人間。

 

実際に、30歳を過ぎるまでは民法の報道番組しか見てこずに、その他ろくに社会情勢など知らなかった私ですが、ネット番組を見始めてから状況が一変します。

 

頭の良い大人たちと「歴史や政治や経済の動き」などの話を楽しく雑談できるようになったのです。

 

サラリーマンにとって「雑談力」は非常に大切です・・

 

そのネット番組こそが、

AbemaTV

でした。

 

なぜろくに勉強もしてこなかった私がAbemaTVで、頭の良い大人の仲間入りを果たせたのかをお話していきます。

 

AbemaTVの公式サイトはこちらから

 

勉強になるテレビ番組はもはや民放にはない。大人の教養は〇〇一択

勉強になるテレビ番組はもはや民法にはない。大人の教養は〇〇一択

 

日本の教育は戦後教育により、「自虐的」な考えが植え付けられたなんて言われています。

 

私たちにとって、そんな自覚はありませんが、たしかに「日本は悪いことをした!」という漠然として感覚は昔からありました・・

 

では、どういう流れでどんな悪いことをして、日本以外はどの国も正義だったの?

 

と、聞かれた時にあなたはどのまで答えられるでしょうか?

 

ちなみに私の回答としては、「あの当時の世界は自分たちより弱い国や地域を植民地にして支配することが当然の世の中でした。要するに今と価値観が違ったのです。その上で、日本も中国などを植民地化しようとしたところ、他の強国に目をつけられて戦争されて負けた。」と言います。

 

まぁ本当はもっと深い理由が交錯しているんですが、ひと言でまとめるとこんな感じです。

 

こういうことって、義務教育では教わらないですし、テレビの報道番組をみていても絶対やりませんよね。

 

テレビでやらなければ、知ることさえできない。

 

でも絶対に放送しない。

 

これが今の民放テレビの現実なのです。

 

1970年代、80年代は民放テレビでもこうした事実に対して切り込んだ番組がたくさんありました。

 

じゃあなぜ、やらなくなったのか??

 

それは民放テレビのスポンサーが中国系企業だったり、中国と直接やり取りがある企業だったりするわけなんで、角が立つからやらないという見方もあります。

 

といった具合に、世の中の真実という名の教養を、私はネット番組を経て色々学んできました。

 

その中でも、AbemaTVで放送されているアベマプライムという番組が私の教養に大きく影響を与えてくれたのです。

 

AbemaTVと「大人の教養」の親和性は抜群

勉強になるテレビ番組はもはや民法にはない。大人の教養は〇〇一択

 

私がなぜAbemaTVでやっているアベマプライムという番組を推しているかというと、ギリギリまでに切り込んでいた昭和のテレビ番組を彷彿とさせるからです。

 

昨今のテレビ番組は一方向でしか番組を進めません。

 

特に政治的な話では「右寄り」「左寄り」なんて言葉がありますが、これを左寄りだけ集めて進行している番組もあります。

 

これだと議論が起きないので、見てる方が勉強になりません。

 

それを見て、「自分なりに考える」ということをしなくなってしまうためです。

 

勉強になるテレビ番組はもはや民法にはない。大人の教養は〇〇一択

 

↑こちらをご覧ください。

 

これはアベマプライムのある放送回ですが、絶対に子供を叱らない「夜回り先生」と、体罰で子供を服従させる「戸塚ヨットスクールの校長」が、なんと隣り合わせに座って議論しているのです。

 

今の民放テレビでは出来ないことをネット番組であるアベマプライムではやってのけています。

 

こんなのが出来るのってネット番組だけであり、視聴者がみたいのもこうした画であるのは間違いありません。

 

AbemaTV|お役立ち情報

【特徴】

すべての作品が見放題

広告なしでビデオをすぐに再生

最初の1ヶ月は無料体験できる

 

おわりに

「本質」が議論されなくては物事はわかりません。

 

昨今の民放テレビは本質が全く議論されないので、視聴者は何も勉強にならないのです。

 

これから有権者の軸となってくる私たちの世代こそ、世の中の「本質」を捉え、より良い暮らしをしていくべく勉強していかなければなりません。

 

同じような気持ちの方が少しでも増えてくれればと願っております。

 

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